個の知能が響き合い、
組織の可能性を最大化する。
AIが急速に進化し、仕事や経営のあり方が大きく変わろうとしています。一方で、日本では「人が足りない」という課題が避けられない現実になっています。
私はかつて、テクノロジーとは無縁の現場で働いていました。特別なスキルがないと感じていた私を救い、人生を変えてくれたのがAIとの出会いでした。
どんな時代になっても、最も大切なのは「人」である。
人と現場に寄り添い、ともに進むという芯を大切に、多くの組織に貢献し続けたい。それが、with-AIを立ち上げた私の想いです。
現場起点でのDX推進と、AI導入による組織変革を専門とする。飲食・サービス業での実務経験を背景に、テクノロジーを「道具」として現場に定着させる独自のメソッドを構築。
東大・大学院で情報処理やAIを研究後、ソフトバンクやベンチャー経営を経て、株式会社ラウンド代表。年間最大1,000軒のハシゴ酒で培った現場感覚と最先端テクノロジーを掛け合わせる。
最先端のAIアルゴリズムを「誰でも使える道具」としてビジネスに適応させることに注力。理論と実践の境界線をエンジニアリングで突破し、次世代インフラの設計・構築を指揮する。